2005年03月11日

3月11日

本日、衝撃的な事実が発覚しました。

実は19歳(今は20歳)


妊娠しておりましたっ!


いやーぶったまげた。

もうね、寝耳に水ですよ。
みんな知らなかったからね。
というかわからなかった。

既に妊娠7ヶ月。
6月には生まれるらしいです。

なんか最近太ったよなー
ちちでかくなったよなー

とおもっていたんですよっ。
おかしいとは思っていたんですがね。
いやはや、僕が種植え付ける前に見事にやられたなと。
はっはっは。

そんなわけで、来月会社も辞めるそうです。
一年・・・思えば早いものでした。
彗星のごとく現れた彼女は、僕を散々惑わした挙句、妊娠して退社か・・
あの頃は僕も若かったな・・・


哀れな男の物語





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2005年02月12日

2月12日

4日前の2月8日は、なんと19歳の誕生日だったのです!

前々から聞いていたのだけれど、全く忘れておったわい。
僕としたことがぁぁぁっぁぁぁ

ということで、これで彼女もハタチになってしまったわけです。
いやー月日が経つのは早いものですね。
どうりでわしも歳をとったわけじゃ・・
最近・・愚息の立ちが悪くてのぉ・・
ゲホゲホ。


で、なんだっけ。
そうそう、誕生日を忘れていた僕は、見事に誕生日プレゼントを渡しそびれたわけであります。
予てから計画していた、誕生日をきっかけに僕にメロメロ大作戦はあえなく失敗したのでした。
ほんとなら、今頃彼女は僕にひーひー言わされていただろうに・・
残念至極でございます。

でもね、一応プレゼントは何をもらったのかだけ聞いてみた。
そしたらね、彼女、花をもらったというのです。

えっ?
いまどきの若いねーちゃんが花で喜ぶのか??

と多少疑問に思いましたが、3秒後にはどうでも良くなりました。
とっととドライフラワーにでもなっちまえ。
そう願ってやみません。

しかも彼女は、誕生日を境に髪型ちぇんじしてきやがりました。
これが僕的にはとっても不評。
一気に半分くらいまで落ちましたね。
今までは、普通にストレートで長い髪だったんだけど、今回はそれにパーマネントをあててしまったのですよ。
彼女はにこにこしながら「どうですかぁ?」と僕に聞いてきたんだけど、
「す、素敵ですね」などと明らかに思ってもないこといってました。
多分このときの僕は顔が強張っていたに違いない。

いやー僕はですね、このパーマと言うのが非常に好きじゃなくてですね、なんというか頭のサイズが大きく見えるじゃないですか。
ぶぁぁぁぁっ!ボリューム2倍増し!みたいなそんな感じであります。
それもそうなんですが、あの波打っている髪がダメですね。
こんなこと言っては、パーマかけてる人に失礼だと思うけど、僕にはメデューサにしか見えない。
怖いよー、僕をそんな目で見ないでっ!石にはしないでぇぇぇぇぇ。


そんなこんなで、ハタチになってしまった彼女は変わってしまったんです。
非常に嘆かわしい限りであります。

かむばーく19歳!

posted by kai at 15:26| Comment(1) | TrackBack(0) | 19歳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月21日

1月21日

実は僕、19歳の携帯に電話をかけたことがあまりないんです。
僕自身電話が嫌いなので、他の人にもあまりかけないのだけども。
ほら、仕事中は会社に電話すればいいんだし、プライベートのときは会社関係の人とは話したくないじゃない。

だからね、番号は教えてもらったけどほとんどかけたことがないんだ。

でもね、せっかく教えてもらったんだからということで、前に一回かけたことがあるのよ。

そのときは休みの日だったかな。
意を決してかけてみたんです。

そしたらね、普通に出なかったね。
2、3分後にまたかけてみたんだけど出ない。
まー電話に出れないなんてよくありますからね。
かけ直してくるに違いないと思い、待ってましたさ。
結果、かかってこなかったわけですが。

んーなんでだろ。
不思議なこともあるものですね。
あれっ?目から涙が・・・

そんなことがあって以来、彼女の携帯には電話していません。
それと、そのことで僕の電話嫌いに拍車がかかったようで、見たことのない番号からの電話は一切でなくなりましたね。

うん、可哀想。
携帯なんて無くなってしまえばいいのに。
posted by kai at 17:36| Comment(4) | TrackBack(0) | 19歳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月10日

1月10日

折からの大雪の影響で、初売りなのに全く客が来ないうちの店。
あまりの暇さに、19歳と僕は呆然としておりました。

「客来ないね」
「来ませんね」

彼女は話しかけていないと、すぐあらぬ方向を見つめ、ボーっとしてしまうのです。
そんな中19歳が突然、

「痒っ!」

と一言。
どうやら、足がしもやけになったらしいとのこと。

「私すぐしもやけになるんですよねー、あー掻きたい」

なんて言ってましたから、ジェントルな僕はこう言わずにはいられなかった。

「僕が掻いてあげるよ。ほら足だしt・・」
「イヤです」

えーと、毎度のことなんですが拒否されますよね。
僕もこうなることは薄々わかってるんですよ。
でもね、やめられない。

「やめられないとまらないーかーぱエビせん♪」
というCMがあるように、食べ尽くすまでやめれないんです。
だから僕に食べられてください。
お願いします。


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2005年01月06日

1月6日

夕方、会社に帰ると、19歳の顔が真っ赤でした。

「どうしたのよ、その顔。真っ赤だじぇ」

「えっ?全然気付かなかった」

「ブヒャヒャヒャ、りんご病じゃねーの??」

「えー、わたしかかったことありますもん、だからならないですよ〜」

「そういや、俺おたふく風邪かかったことねーな」

「マジですか?大人になってからかかると死にますよ?」


えっ??

死にますよ?
死にますよ??
死にますよ???


その後の僕がどんな行動をとったか、賢明な読者の方ならわかるでしょう。


そういえば顔が赤いで思い出したけど、僕はほっぺたが赤くて、肌の白い女の子が好きなんです。

聞いてない?
言ってみただけさっ

posted by kai at 22:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 19歳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月29日

12月29日

先日、19歳の耳を見ていたら、また新たな発見をしてしまいました。
も書きましたが、19歳は耳にピアスしているんです。
以前、気がついたときは普通のリング状のピアスだった。
引っ張ると耳ごと取れそうな大きいタイプ。
僕のピアス嫌いと重なり、それが痛々しく見えて仕方がなかったのです。

そのピアスがっ!物凄く高価そうな代物にチェンジしてるのですよっ!
なんかね、金色に光っててその中に宝石が入ってた。
僕は貧乏人なんで、貴金属とかさっぱりわかんないんだけど、そんな素人目にもはっきりわかるようなくらい高そうなピアスだった。

わかったぞ!
これは男からのプレゼントだ!
そうだろそうだろ?
そうに違いないっ!

確信した僕は、早速19歳に聞いてみようとしました。
しかし、いきなり「そのピアス、クリスマスプレゼントだろ?当たり?」なんていっても、気を悪くしてしまうんじゃないか。
クリスマスなんて無縁だった男の僻みにしか聞こえないと思うんです。
「あーうぜぇ、自分で買ったって言えば満足なんだろ?この毒男!」なんて思われるのが関の山です。
今回は今までの失敗を踏まえ、核心には触れず変化球で攻めてみましょう。


「○○さんさー、クリスマスプレゼントはなにもらったんだい?」

我ながらナイスジャブ!
ピアスのことは微塵も触れていません。

「プレゼントですかぁー、これですよ〜」

髪の毛を掻き揚げ、耳を誇らしげに出す19歳。
なんだろ・・ジャブの次はボディーブローで・・とか考えていた僕がバカみたいじゃないですか!
見てくれと言わんばかりに曝け出しちゃってますよ!
さぞや、嬉しかったのだろう。
なんたって彼氏のプレゼントでしょうから。
僕ちゃんくやちぃ!!

「そっかー彼氏からもらったのかー」

皮肉交じりに一言。

「えっ?違いますよ〜。○○部長からもらったんですよ〜」


なんですと!?


今なんとおっしゃいました?


驚愕の事実。
男ではなく上司からもらっていたなんて・・・
そうだよね、貧乏そうなあなたの彼氏じゃ買えそうにないもんね。
いつの間にか、カネヅルもしっかりゲットしていたんだ・・
恐るべし。

でもね、女性はこうあるべきだと思うんです。
適当にあしらっていても、貢いでくれる男は絶対どこかにいますから。
それを何とかしてゲットしたものの勝ちだと思うんです。
別に悪いことしているわけじゃないですしね。
いい夢見させてやればいいんですよ。


ぼ、僕は騙されないぞー。
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2004年12月16日

12月16日

僕のクリスマスの予定が全く無い事は昨日述べたとおりですが、わが職場の紅一点であられます19歳の予定はなんとしても聞かねばと思いまして、意を決して尋ねてみたんです。

「○○さん、クリスマスの予定はどうよ?」
「えー、予定といってもその日仕事だし〜、特に何もないですよ〜」
「んでもよ、仕事なんて6時には終わるわけだし、普通その後なんかあるべ?」
「いやー何も無いですよ?普通に寝て終わりですって」


なぜそんなに頑ななんだ。
普通に彼氏とデートですよ、でいいじゃん。
あれか、僕にそんなこといったら、逆上のあまり食い殺されるとでも思ってるんだろうか。
うむ、あり得る。
やはりね、僕のように明らかにクリスマス予定なさそうな雰囲気を醸し出していると気を使うんだと思う。
予定の無い僕に合わせているのだろう。

いや、きっと本当に予定が無いんだ。
実は、既に別れてしまったのかもしれないしね。
だから聞いてみた。

「へー何も無いのか。んじゃ俺とどっか・・」
「それはちょっと・・・」

最後まで言ってないのに断られました。
ひどいよね、ひどいよね。
そんな僕をいじめて楽しいかよっ

そういや昔、「人の言うことは最後まで聞きましょう」って通信簿に書かれてたっけ・・


posted by kai at 16:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 19歳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月14日

12月14日

夕方、会社に戻ると仕事終えた19歳がいました。

「お尻痛〜い」

こんな事喋ってます。
どうやら、一日中椅子に座っていたらしい。

もうね、こんなこと言われたら黙っていられない。
僕ぐらいになると条件反射で言葉が出てくるものです。

「揉んでやろうか?」

普通の人はなんらかの躊躇いがあるかもしれないけど、僕は違う。
まるで肩でも揉んであげるような、そんなナチュラルな言い方でした。
19歳もあまりのナチュラルさに気付かなかったのだろう。

「んじゃちょっと揉んで・・・い、いやっ!」

と一時は了承し、尻を揉んでと懇願したのです。
やっぱり、僕くらい尻揉みの達人になってくると、進んで揉んでくださいっとケツを差し出してくるもんじゃない。
多分、19歳も時間の問題。
「お尻だけじゃなくて・・全部抱いてっ!」
とか言ってくるに決まってます。

いよいよ僕の時代が来ましたね。(2度目)




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2004年12月06日

12月6日

「私、今髪伸ばしているんですよ〜」

2週間前でしょうか、19歳は嬉々として僕に語っていました。
どうやら、今の髪の長さは19歳の人生の中で一番長いらしいのです。
それが気に入ってるらしく、これからも伸ばし続ける、と言っていました。

しかし、昨日の19歳の髪はバッサリと切られていたんです。

まさかっ!

これはッッ!!

失恋??

いよいよ僕の時代が来ましたね。
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2004年11月23日

11月23日

この前ストッキング破らせてくれなかった19歳。

その時僕は
「せめてその真っ黒い色何とかならんかね。ほら薄いやつもあるでしょ?」
と願望を伝えておいたのです。

そしたらね、次の日には薄い色に変わってるじゃないですか。
僕の言うとおりにしてくるなんて、かわいい所あるじゃないかと。
ええ、従順な女の子好きですよ?悪いですかね?

本当は偶然かもしれませんが、僕の言ったとおりにしてくれたのは間違いありません。
「やっぱストッキング薄いほうがいいね!うん、似合う!」
と思いっきり誉めてみたんです。

そしたらね
「やめて〜それセクハラですよ?明日から会社こなくなったら○○さん(僕の名前)のせいですよ?」
こんな言葉を頂きました。

なんですと?

いまなんと?

セ ク ハ ラ ?

どこがセクハラ??


笑いながら言っておりましたが、これは非常に理解に苦しみます。
小一時間程問い詰めてやろうかと思ったのですが、そんなことして泣かれても困りますからね。
だからね、一言だけ反論しておいた。
「今のどこがセクハラ?むしろまでのほうがセクハr・・」

ハッ!!
反論になってないじゃないか。
むしろ自己完結。

そう、過去にしてきた行為はどう考えてもセクハラ。
19歳も薄々気付いてたんじゃないでしょうか。
それが言葉になって出てきたと。

まさに僕自身を否定されたような格好。
でも、それじゃ僕の存在意義が無くなってしまうからね。

まだだ!まだ終わらんよ!






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2004年11月19日

11月19日

今日の朝、何気に19歳の足を眺めていたらある異変に気付きました。

黒いストッキングなんぞ履いてやがります。

いままでは、生足だかストッキング履いてんだかわからんような感じでしたけど、今は真っ黒。
やっぱ寒さには勝てなかったのか。
僕はとっても残念だよ。


実は、僕は黒ストッキングが嫌いなのです。
遡ること高校時代。
当時、女子高生はパンツみえるんじゃないかってぐらいスカートが短かった。
生足晒しまくり。
そんな光景を腐るほど目にすると、それが当たり前のように感じてくるんですね。
でもね、寒くなると、ある日を境に黒いストッキングに変わるんです。
凄い違和感。
今までは生足だったのに、いきなり真っ黒。
やるんなら徐々に変えていけってな。
ホント、足を見るたび違和感を感じなくてはいけないんですよ。
それが悲しくて仕方がなかった。

でも希望もあったんです。
寒さに負けず生足で登校してくる人もいましたから。
だけど、寒さが酷くなるにつれ生足は減っていきました。
「あぁ、みんな寒さに負けたんだな・・」
とそう感じるのです。
結局、2回悲しむことになるのさ。

たまに生足で冬を通す猛者もいましたけどね。

というわけで、僕は黒いストッキングが嫌いなのです。
中でも真っ黒のやつね。
薄い黒はまだ許せる気がする。

そうかっ!
だから僕はストッキングを見ると破きたくなるんだね!
やっとわかったよ。
僕にとってストッキングは悪の権化のような存在。
なんとしても破かなくてはならないんです。
ですから、ビリビリ破いて生足が出てきた時なんか快感ですよ。
悪を倒した達成感でいっぱいです。
それと同時に僕の股間も欲望でいっぱい。
どうしてだろ・・興奮しているようだ・・ハァハァ・・

そうか、全てはストッキングが悪いんですね。
この物体が僕を悪の世界へと引き込むのです。
僕の性癖とかそういうのは無関係。
だから破らせて。
むしろ、破らせろ。
つーか生足を舐めさせろ。

欲望の塊と化した僕は、つい19歳に禁断の言葉を発してしまうのでした。

「そのストッキング破らせて」
「嫌です」

即答!!





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2004年11月16日

11月16日

このまえ本社からうちの店に応援が来たんですよ。
若いねーちゃん。
この娘、実は19歳と同期らしい。
でも歳は20だそうな。
誕生日迎えたんでしょうね、きっと。

でもね、このねーちゃんさっぱり19歳と同い年には見えなかったよ。
大人びてた。
行動が落ち着いてて寡黙でね、とても20やそこらのねーちゃんには見えなかった。

19歳もね
「あの子、私と同期なんですよ〜。見えないでしょ?私子供っぽいかな〜」
と言ってました。
すかさず僕は
「ん?そんなことないよ。十分大人だって(乳は)」
とフォローしてたね。
うん、喜んでたよ。
これで僕にめろめろのはずさっ!
落ちるのも時間の問題かなと。
むしろ僕の脳内ではすでに落ちていて。、あんなことやこんなことしてますよと。

うひっひひ

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2004年10月31日

10月31日

今まで気付かなかったが、19歳耳にピアスしてますな。
ずっと髪に隠れて見えなかったのだが、僕の目は誤魔化せない。
結構大き目のやつでしたわ。

でもね、チラホラ見るだけで凝視できなかった。
何故って?

やっぱ目が合ったら困るじゃないですか。
19歳も恥ずかしさで目反らしちゃったりとかさ。
でもあとで携帯に「抱いて」とかメールが着ちゃったりしてー
「もう、ちょっとだけだぞ。彼氏に見つかったらまずいだろ?」
なんて言いながら夜のラブホ街に消えるわけですよ。

イイネ!!こういう展開。


まぁ実際は、見てたら変態扱いされるのが関の山です。
でもね、それは大丈夫、心配ない。
もう変態だと思われてるから。
悲しいけどこれ事実。
アハハハ・・・


実は僕はピアス嫌いなんです。
あの体に金属をねじ込むというかそういう行為が全く持ってダメ。
穴とか空いてるってだけで気持ち悪い。
僕がピアスつけたら、金属アレルギーで死ねますよ。

なので、凝視できなかったのです。
ちょっと見るだけでも耳が痛くなってきたね。
小さいやつならまだしも、大きいワッカみたいなやつはダメだな。

こうして書いてる間にも、思い出して気持ち悪くなるわけですが。

でもね、勘違いしないで欲しい。
ピアスが嫌いであって、それをしている女性が嫌いではないのです。
僕がそこの部分見なきゃいいんだ。
だから、今僕にメールを送ろうとしたアナタ!
「私ピアスあるけどだめかなぁ・・」なんて思わなくていいんだよ。
メールフォームも設置したことだしね、どんどん送って来て欲しい。



name
e-mail




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2004年10月16日

10月16日

久々に19歳ネタ。

なんていうか、ネタも久々だけど、19歳と会話するのさえ久々だった。
リアルで会ってなかったからね。
今週なんか、月曜19歳休み、火水僕休み、木金19歳休みってなふうにすれ違い。
もうね、避けられてるのかと。

いやいやいや、そんなありえない。
我が会社随一の紳士といわれるこの僕が、避けられるわけないのです。
セクハラ?とんでもない!

これは、巧妙に仕組まれた会社の陰謀なのです!
間違いない。


なので、19歳と言葉を交えるのは5日ぶりだったわけです。
最初に言われたのが、
「あれ?髪切りました?」
コレ、とっても重要。

僕、火曜日に散髪に行ったんですが、髪のことで声かけてくれたのは19歳が初めてでした。
そこ!「他に話すことなかったんだろ?」とか言わない!

確かにね、切ったか切らないかわからないような髪形ですよ。
声をかけるのも可哀想なくらい悲惨かもしれないですよ。
でもね、リアクションゼロってのはどうかと思うわけ。
何かあるでしょ?何か。

例えばさ
「なにそれ?そのチンコみたいな髪型」
とかさー


・・・


む、昔言われたことあるな・・

何もチンコとか言わなくてもさ・・

きのこでいいじゃん・・


続きを読む
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2004年10月03日

10月3日

急に寒くなりましたね。
僕の住む地域は最高温度14度と、前日の最高温度27度から急激に気温が下がりました。
10月にもなったし、これが普通なのかもしれない。
今までが例年より暑かったのでしょう。

そんな寒い日に起きた、寒い出来事をひとつ。

雨のせいであまりお客さんも来なかった静かな午後、店先に一人の男が現れたのです。
キョロキョロ辺りを見ながら、手に袋を持って店内へと入ってきます。
どうみても挙動が怪しい。
僕の野生の感が「こいつは危険だ!」そう思わせるのです。

その男は、店内に入ると歩みを速め、19歳の机に近寄っていきました。
「危ないっ!」
そう思ったときはすでに遅かったのです。19歳はその男の毒牙にかかってしまいました。
奇しくも、僕の野生の感が当ってしまうことになるとは・・・
なんてことだッ!
戻ってくるんだッ!!19歳!!!



えー、話が抽象的すぎてわからなかったかな?
ハハハハ。
で、なにが起こったかといいますと、19歳とその男なにやら親しげに話してましてね。
何分か話した後、手に持ってきた袋を19歳に渡し男は去っていったのです。

何者だ?奴は、まさかっ!19歳の男ではないだろうな?!

19歳に問いたださずとも、僕以外のみんなは知っていたようです。
紛れもなくやつは19歳の男。
またしても僕の感は当たってしまいました。

ちくしょー!なんだあいつは!差し入れなんか持ってきやがって!
普通自分の彼女が働いてる職場なんかに差し入れ持ってくるか?
あったまおかしーんでねーの?ドラマの見すぎだ!
キイイイイイイイイイイ!

無性に腹が立った僕は、19歳に買ってきた差し入れを横取りしたのです。
中身はケーキだったね。
箱に「ミッシェル洋菓子店」て書いてありました。
その男、有名どころを狙って買ってきたようです。
ネットで調べたてみたら、おすすめケーキ屋リスト等に載ってたくらいですから。

19歳のために、わざわざ一時間もかけて買ってきたようですが、そんなの関係ありません。
貪るように喰ってやりましたよ。
もうね、一口でガツガツと。
素手で掴み、口の周りでろでろにしながら喰ってた。
「うめー」とか言いながら。

グエッヘッヘッヘ、悔しいんだよ!なんか文句あっか!
そうさ!最低の人間ですよ!
だけどな、僕ばっかりじゃないんだ。
も書いたけど、うちの所長や他の人も、その男と付き合うのは反対だからね。
その人たちで山分けさっ!
僕が一番喰ってやったけどね!
だって甘いもの大好きだもん♪

うん、ケーキ美味かった。
結構いい奴なのかもしれないね。

はっ!
きゃつの術中にはまんまとかかるところでした。
ケーキ如きじゃ釣れんぞ!
できれば、あんことか・・そういう和菓子が・・僕の好み・・なので・・

ねっ!


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2004年10月02日

10月2日

嗚呼、10月。
平和だった9月も終わり10月突入。

今年も後3ヶ月じゃないですかっ!
あとは雪振って今年終わりですよっ?
さよなら2004年、こんにちわ2005年。

そんなことを考え出社した昨日の朝、僕はいつもの朝の風景に劇的な変化があったのを見逃しませんでした。

19歳の制服が変わってる。


実は10月から衣替えだったのです。
それを知り、僕はひどく落胆しました。
朝からブルー。
今までの制服の方がよかった、と・・・

も書きましたが、僕は夏服が好きなのです。
何度、僕の頭の中で夏服を纏った19歳が汚されたことか・・

それが普通の紺色の制服に戻っちゃったんですよ。
その紺色の制服ってやつが、僕の出身高校の制服とよく似てましてね。
それを見てると、高校時代の忌まわしい記憶が蘇ってくるのですよ!
ふられたりとか、ふられたりとか、ふられたりとか!

と、こんな話を19歳としていたら、彼女の高校時代の制服の話になりましてね。

「あー知ってる知ってる。白い制服だべ?」
「違いますよぉ〜それ夏服です!」
「ほぉ、冬服の方はしらんなぁ、どだなや?」
「こうこう、こういうのなんです。(色が変なやつらしい)」
「んー見たことねぇな、今度写真見せてくれ、つ、ついでに夏服の写真もとらせてくれっ!お小遣いあげるからさ。うっへっへっへへ」

こんな会話。
ブルセラショップの会話ではないですよ?

一応僕の名誉の為に言っておきますが、多分、最期の一行だけフィクションです。
脳内で喋ってたのか、リアルで喋ってたのか、定かではないです。
僕のような紳士がそんなこと言うわけないと思いますがね!

でも、願うならば夏服に戻って欲しいと切に思うのです。
僕ちゃんとても来年の夏までなんて待てないYO!
かむばーーーーーっく、僕の夏服!


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2004年09月20日

9月20日 其の2

残念!演奏会にいけませんでした。
仕事が忙しいとか、男が来て鉢合わせになったら嫌だとか、お金がなかったとか、色々理由はあるのですが、結局は臆病なだけ。
笑ってくれたまえ。
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2004年09月19日

9月19日 其の2

このコーナー久しぶりだね。
今日はちょっとしたニュースだよ。

実は19歳、明日母校の定期演奏会に出るんだってさ。
チケットとか貰っちゃった。
ということでですね、僕はそれを見に行く事が出来るわけです。

そうなると、必要不可欠なのが花束。
これを演奏終了後の19歳に渡すのです。
僕も高校の頃、なけなしの金をはたいて意中の女の子に渡したものです。
キャー恥ずかしー
もうね、花束を貰った女子は僕にメロメロでしたね。
あまりに恥ずかしかったのか、その後僕に逢ってくれなくなりました。
もう!恥ずかしがりやなんだからー
あれ?

要するに女の方々は花に弱いって事です。
誕生日に薔薇とかプレゼントするでしょ?
あれと同じ。
ですから、明日19歳に花束を渡せば、
「やっぱアタシの目が間違っていたわ!今の男とは別れる!そのかわり私を抱いて!」
とか、そんな展開になるのが容易に想像できるわけです。
明日が楽しみですね。
むっほー


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2004年09月11日

9月11日 其の2

最近19歳につかわれっぱなしの日々。
皆さんいかがお過ごしでしょうか。

今日もね
「○○さん、お願いがあるんですけどぉ〜」
と艶やかに言い寄ってきました。
いつもこんな感じ。
僕がちょっと好意を持ってるのをいいことに。

僕もそんなこといわれたらドキッとするじゃないですか。
「え?なに?お願い?ここで抱いて欲しいの?ウヘヘ」
とか危うく言いそうになりますからね。
19歳も男をつかうのが上手くなってきましたね。
成長したなと。
逆に僕は退化してるんじゃないかと。

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2004年09月08日

9月8日 其の2

朝のミーティング時、19歳がお茶を出してくれるのね。
みんなコーヒーとかなんだけど、僕だけ麦茶。
ほら、僕苦いのダメだから。
コーヒーとかココアとかチョコレートとか、ああいう苦さは全く駄目。
コーヒー飲んだらどうなるって?
朝一番だと間違いなく腹下すね。
下剤よりも強力であります。

そういうわけで、いつもは19歳の笑顔つきで麦茶が出てくるわけだけど、今日はどうやら麦茶がないみたい。
「コーヒーでもいいですかぁ?」
とか19歳が聞くもんだから
「うん、いいよ。砂糖3つね!」
と答えました。飲めないのにね!物凄く紳士的。
こんな僕にどうして惚れないんだろう、と日々疑問です。

出てきたので、久々にコーヒー飲んでみるとやはり苦い。
飲めんよ。ムリ。
結局腹下したし。
見事に笑顔に騙されましたわ。


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