2005年03月01日

3月1日

「君の唇、とってもセクシーだよね」

彼女の顔はみるみる紅潮していった。

とても照れているのだろうか、僕の顔を見ることもできないほどのようだ。


これはっ!

いけるかっ??


と思ったのも束の間。
血の気が引くように彼女の態度が一変しました。
挙句、僕はいつものようにセクハラ三昧。

あぁ〜やっぱりなぁ・・
うまくいかないよなぁ・・・


という夢を見ました。






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